スノーピーク メッシュシェルター修理

2022年7月1日

こんにちは。”はんみお”です。

ついにやってしまいました。

愛用していたメッシュシェルターが、ガスランタンにより溶けて穴が開いてしまいました。

めちゃくちゃショックです。

損傷個所は、天井のメッシュ部の開閉部。

溶けて変形したのが1か所と、穴が空いたのが1か所。

もう判断は一択。

スノーピークに修理依頼です。

スノーピークに修理依頼

嫁さんがスノーピークのアプリ会員の為、スマホで修理依頼をします。

スノーピークの製品をご購入の方はアプリ登録をしておくと何かと便利です。

写真を何枚か添付しておくことで、修理箇所を伝えやすいです。

”次回の使用予定”が決まっていれば、損傷状態と混み具合にもよるかとは思いますが、極力都合に合わせてくれます。

ここでは、とにかく無事に直って欲しいという思いで”決まっていない”にしています。

修理品を送る際スノーピークのお店又は、取り扱っているスポーツ用品店などが近くにあれば対応してくれます。

なければ自身で郵送などでスノーピークに送る方法になります。

有償修理だと送料\1,100かかります。(今記事投稿時期の金額です)

今回は間違いなく自分に非があるので有償です。

診断結果

数日後、上の様に診断結果がきます。

修理が完了すると修理結果がきますが、内容が診断結果とほぼ重複していた為割愛します。

修理から帰ってきた現品を確認

おかえり。

二週間弱でブラックジャックみたいになって帰って来ましたが、とりあえず良かった。

ほっといたら見っともないですからね。

まとめ

スノーピーク製品に不具合があれば修理に出してみましょう。

損傷状態や損傷個所によって、修理費や直し方、修理日数は異なりますが、まず見積もりを出してもらうと良いかと思います。

特に幕などの高額製品は一生モノなので、不具合があればすぐ直すのを勧めます。

直さないで損傷が大きくなってしまうと、金額も心のダメージも大きいです。